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不眠症の改善のために整体枕を使ってみました

『不眠症と整体枕って関係あるの??』

そのように思われる方が多いと思いますが、実際に使ってみた私の感想としては、不眠症と整体枕は大いに関係があります。

私が整体枕を購入した理由

整体枕

当時私は、スマホ首・ストレートネックで悩んでいました。

枕を折りたたんで寝ることが習慣になってしまい、日中も首が疲れたり痛いと感じる日も増えてきました。

これはなんとかしないといけないと思っていた時に、ふと知人のことを思い出しました。

その知人は以前、ストレートネックからヘルニアを患っていて、整体に行ったのですが、整体師さんから「整体枕が良い」と勧められたそうです。

整体枕で寝ると肩や首の疲れがとれる!

整体枕で寝ると、多少なりとも肩や首の疲れがとれます。

当時の私の不眠の原因はストレートネックからくるものであることが確実だったので、整体枕ならリラックスして寝つきがよくなるのではないかと考え、「整体枕」を買うことにしました。

私が整体枕を使ってみた感想

THE MAKURAの感想

さっそく整体枕で寝てみると、なるほど、これは確かに落ち着きます。

整体枕で寝ると首や肩のコリが和らぐというのは実感としては本当のようです。

ほどよく弾力があり、匂いも特別つけているわけではなくて、自然な寝具の匂いなので、それがまた素朴でいい感じです。

整体枕のイメージ

整体枕は、すべての頸椎に負担がかからず、脳の信号が体中に届きやすくなっています。

堅めの二つの山が、頭部と肩を支え、「一番端にある頸椎(頸椎の一番)」を含め、すべての頸椎をフリーにしているため、「自然治癒」の信号が届きやすく、スピーディーに体のバランスの調整が行われます。

整体枕の3つのポイント

THE MAKURAは、3年間、
100回近くに及ぶ試作と改良の末に完成しました。

  • 独自設計のエラストゴムパイプ
  • 更に突き詰めた三段構造
  • 約60cmのまくら幅

独自設計のエラストゴムパイプ

7㎜×10㎜の、独自に素材の厚さ、内径を設計した高価なエラストゴムパイプを使用しています。
最適な硬さと、高い耐久性を実現いたしました。

更に突き詰めた三段構造

初代の三段枕発売から7年更に研究開発を重ね、最も最適に頚椎をフリーにすることができる設計を追求してまいりました。

約60cmのまくら幅

寝返りをスムーズに支えられる幅があってこそ、寝心地は良いもの。一般的な枕の幅43cmに対してTHE MAKURAは約60cmの幅で安心して寝返りが打てます。

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